メカニズムモードで動作を作成する

メカニズムモードで動作を作成する

メカニズムモードの操作方法を説明します。
手動でパーツやアセンブリを動かして、機構動作を確認することができます。

ポイント

  1. 動かないパーツを [親に固定] します。
  2. 回転やスライドするパーツに適切な配置拘束を付与します。
Notes
ブラケットなど動かないパーツは、固定すると意図した動作を表現できます。
固定されていない場合は、動かした際に全体が動いてしまいます。

詳しくは下記動画をご参照ください。

IC-085